【老人ホームの窓口】によくある老人ホームにまつわるご質問についてお伝えいたします。
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Q.【老人ホームの窓口】はなぜ手数料無料なんですか?
A.ご相談されたお客様が老人ホームの窓口提携の老人ホームにご入居された場合、提携の老人ホームから若干の手数料を頂戴し【老人ホームの窓口】の無料相談が実現しています。
各老人ホームの入居一時金割引の情報や体験入居無料キャンペーン情報など高齢者住宅に関する情報が全て【老人ホームの窓口】に集まります。
【老人ホームの窓口】を介すからお得はあっても損をすることは一切ございません。 -
Q.長期入院になれば退去しなければなりませんか?
A.老人ホームにより異なりますが、家賃管理費等を払い続けることで居室を確保しておくことは可能です。ただし、長期入院となった場合、家賃管理費と入院医療費の支払いが重なりますのでいったん退去を選択される方もいらっしゃいます。
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Q.老人ホーム運営会社が倒産したら預けた入居一時金はどうなりますか?
A.近年オープンした有料老人ホームに関しては入居一時金の保全措置がとられており、銀行や親会社が保証しているのが一般的です。ただ、保全措置にも金額の上限があり確認の必要があります。
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Q.夫婦同室で入居できる老人ホームはありますか?
A.夫婦部屋をもっている老人ホームもございます。
ただし、夫婦部屋は1人部屋に比べ少なく、なかなか空きはございません。夫婦間のお身体状況の違いにより必ずしも夫婦部屋がベストと言い切れないケースもあります。 -
Q.ペットと暮らせる老人ホームはありますか?
A.ペットと暮らすことのできる老人ホームはございます。
但し、ペットの大きさや種類に条件を設けている老人ホームが殆どです。 -
Q.酸素吸入が必要ですが入居できる施設はありますか?
A.酸素の吸入量によりますが入居できる老人ホームはございます。
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Q.インシュリンが自己注射できませんが入居できる老人ホームはありますか?
A.インシュリンの注射の必要な時間帯にもよりますが看護師24時間常駐の老人ホームでは問題なく入居可能です。
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Q.透析の通院が必要ですが入居できる老人ホームはありますか?
A.入居可能な老人ホームはございます。ただ、送迎や費用の面など事前に確認しておく必要があります。
送迎に要する費用や、付き添いのヘルパーが必要な場合、人員の問題により老人ホームのヘルパーで対応できないかもしれません。
入念に老人ホームと送迎体制について打ち合わせたうえ、入居をお決めください。医療機関が無料で送迎を行っているケースもありますが車いす状態になった場合でも対応できるかなど確認が必要です。 -
Q.有料老人ホームを短期間利用することは可能でしょうか?
A.可能です。空室を利用し、ショートステイに転用している施設もあります。但し、介護保険のショートステイ[短期入所生活介護]とは異なるため、費用は実費です。1泊概ね1万5千円~2万円です。
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Q.身元引受人がいなくても入居できますか?
A.身元引受人がいなくても老人ホームの入居は可能です。
身元引受人を代行するNPO法人や各種団体をご紹介のうえご入居いただけるよう支援致します。 -
Q.老人ホーム側から退去を迫られるケースはありますか?
A.ご自分や他人を傷つける行為のある方、また医療依存度が高く、老人ホームの人員体制では安心して生活をお送りいただくことが不可能なケースは退去を促されることもあります。
老人ホームごとに退去予告の期間をもうけていますのでご確認ください。
その他どんな些細なご質問でも結構です。お気軽にお問い合わせください。